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2017年からキャンプを始めました。

【CAMP】[後編]奥道志オートキャンプ場で秋キャンプレポ

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みなさんこんにちは。baoです。

山梨県南都留郡にある「奥道志オートキャンプ場」レポの今回はラスト後編です。
三部作になってしまって本当にすいません!

 

※過去関連記事

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奥道志オートキャンプ場に行ってみた2

サイト風景

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それではいよいよテントサイトをちょっとだけ覗いてみましょう!

こちらは管理棟からサイト側を見下ろした写真になります。
左側に、奥から手前にかけて道志川が流れています。見えませんが(笑)。

ここでオフィシャルサイトにあるエクセル製地図を見てみましょう。↓

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※画像:http://www.okudoshi.net/jyo/jyunai.html

一番下に管理棟がありますね。

ここから緑の線にそって左→上→右と時計回りに見てみましょう。
上にある「Bバンガロー6畳」の形状が意味不明な状態になってますが、
管理人さんが一生懸命慣れないエクセルで作ってくれたと思うので、
ここは黙っておきましょう。

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こちら左手道志川側は18,19番サイトあたりですかね。

こうしてみると川沿いの区画は木などの仕切りもなく
地面にはられたロープでのみ仕切られており、
かつそれぞれがそんなに広くもないので、
正直プライベート感を味わいたい方にはあまりお勧めできません。

実際川沿いは二家族以上のグルキャンが多かったです。
ソロキャンやっている区画は一つもなかったですね。

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同じ場所で後ろを振り返ってみての写真。
道志川は右手になります。

うーん...車とテントだらけですね...
めちゃめちゃゴミゴミしてます。

しかも通路(写真左)にまたがるように停まっている車やテントがあって
通路が狭く感じます。

チェックイン時間帯になると車もこの左の砂利スペースに通るので、
子供をある程度放って遊ばせる、という安全さは正直ありません。

 

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コチラは川沿いサイトの向かいにあるBBQスペースのようです。
デイキャンプとかで使うのかな?

このBBQサイトの隣の区画の人は結構ラッキーかもですね。
タープ張らないでここが使えるかもしれないので(笑)
(でもたぶん管理人さんの許可が必要or費用が発生??)

雨が降った時にも逃げ込めそうですね。

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BBQスペースの中は...
壮絶に悲壮感漂ってますねこれ...

無くてもよかったのでは...?

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BBQスペースの隣奥には小ぶりですがトイレがあります。
地図には載ってないんですよねこのトイレ。
でも中身は前回紹介したトイレと同じクオリティなのでご安心を。

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そしてトイレの手前には2か所目の水洗場があります。
スペック的には前回紹介した、管理棟前のものと全く同じです。

ちゃんと鉄板・網用の洗い場もありました。

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ここで地図左奥から管理棟を再度振り返ってみます。

真ん中まっすぐ車が通る道なのですが、
川沿いサイトの車が張り出しちゃっているので実質狭くなってます。

ちょっと怖いですね。

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地図左奥を突き進んで、
21番サイトの右わきを抜けると道志川に出ることができます。

やはり水質はとても良さそうですね。
そして川のせせらぎの音や緑の青さをとてもよく感じることができます。

ひょっとしたら21番サイトは夏は大人気かもですね。
(川へ行く人通りが多いかもですが。)

ただ、雨が降った時、
川との高低差がそんなになかったので、
川の水位が上がったら...ちょっと21番は怖いかもです。

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傍らの木に何となく目を向けてみるとこんな看板が...
川の流れを変えた猛者が過去にいたということですかね...

夏場に酔っぱらった若者たちが、
ふざけてやってしまったのかな...?

f:id:t4o0m0:20181108232205j:plain地図でいうと左側の縦道から上の横に走る道を行きます。
こはちょっとした上りになっています。

右側に地図上ありえない形状だった「Bバンガロー6畳」が見えます。
こじんまりとしたテラスもあって冬とかには良さそうですね。

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ずんずん上って行って遠くを見てみると、
奥にとんでもなくデカいもう一つのバンガローがあります。

「Cバンガロー16畳」です。
テラスもかなり広いです。

ちょっとのぞいてみたらロフト?2階?のようなものも見えたので、
かなりの人数ここで宿泊できる気がします。
たぶん10人-15人くらい泊まれる気がします。

ちょっとした規模の大学のゼミ合宿でぜんぜん使える気がしますね。
ちなみにトイレも内蔵されてました。

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巨大バンガローの右側を見てみるとこんな看板が。
どうやら蛍を育てているようです。
なので夏場になったらここで蛍の群れを見れるかもしれないですね!

つまりそれだけ道志川の水質は良いということですね!

ここらへんは夜は焚火や花火で蛍たちをびっくりさせないようにしないとですね。

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さて、今度は地図上の右側の縦道を上から下に行ってみます。
区画でいうとこちらは33,34番サイトあたりですね。

川沿いのサイトと比べると、多少木がありますが、
でもまだ区画間が狭いのでゴミゴミしちゃってますね。

やはりこのキャンプ場で、
広々とした開放的なサイトを望むことはちょっと厳しいのかもしれませんね。
というか、三連休で繁忙期だから仕方ないのかな

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そのお向かいはこんな感じです。

よく見ると区画と車スペースが段で仕切られていますね。

までもやはり全体的に区画は狭いです。

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ずっと歩いて行って突き当たる前に右を向くと、
管理棟前の水洗場につながる橋があります。
橋の下にはちょっとした支流があります。

ぱっと見滑りそうで恐ろしいのですが、
一応滑り止めの木材が打ち付けてあるので大丈夫、ですが、
ここに幼児を一人で渡らせるのは危険なのでやめましょうね。

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橋を渡らずに突き当たるとシャワー等の前に出ます。
これでやっと管理棟側からぐるっとテントサイトをまわって、
戻ってきた感じです。

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左を見ると最後のバンガロー、「Aバンガロー6畳」が見えます。
ここに泊まる人はどこに車を停めるのかな...?
ちょっと謎です。

 

bao家のサイト風景

ではこれらサイト風景を踏まえた上で、
我々bao家が三連休直前にGETできた区画ですが...

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※画像:http://www.okudoshi.net/jyo/jyunai.html

こちらの地図でいうと、「22番」です!
川沿いの向かいの列の一番端っこです。

よく地図を見ると22番と8番の間に隙間がありますね。
実はここにはちょっとしたがあるので、
十分な間隔と、木があります。

なので、23番サイトからの視線だけをカバーできるように、
車やテントの配置を決めれば、かなりプライベートな空間を確保できます!

またこの位置は、
管理棟、トイレ、水洗場、シャワールーム、そして貸切風呂へも近いので
急なトイレや、ペットボトル買い出しにもとても便利です。

正直、このキャンプ場でこの22番が一番おススメです!!
(かなり独断)

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これはお向かいの10番側から我が22番を見た感じです。
シェルターの中若干ごちゃついてて汚いですね、すいません。

左奥には23番さんがいるのですが、
車で視線を遮り、
かつテントはお尻を向けるように立てることで
プライベート度アップしています

そしてbao家のテントは

  • ogawaのドームテント「AIRE」(3m x 3m
  • ogawaのシェルター「LANA」(3.5m x 3.5m

の連結スタイルなので、かなりデカくなります。
(そのうちこれらテント、シェルターきちんと紹介します。)

ogawa(オガワ) テント ドーム型 アイレ [6人用] 2658

ogawa(オガワ) テント ドーム型 アイレ [6人用] 2658

 
ogawa(オガワ) テント シェルター ラナ 3353

ogawa(オガワ) テント シェルター ラナ 3353

 

上の写真を見てみると
シェルター入り口付近の木がかなりギリギリにせまってます。
が、ご覧の通りなんとか収めることができました!

あとはこの車が張り出した奥行分と、
車から写真右にかけての幅分まるまる我々のフリースペースとして使えるので
焚火したり、テーブルと椅子をシェルターから出して朝ごはんたべたりと

かなり広々使うことができました!

本当に22番はおススメです!!

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ほんとシェルターってオープンタープに比べると安心感ありますよね。
布きれか、うすーいメッシュでしかさえぎられてないのに
あるのとないのではこんなにも意識に差が出てしまうのが不思議です。

日中は暑かったので全面メッシュで快適に過ごすことができました。

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夜はメッシュを閉じて、ドームテントのように
前面だけキャノピー的に跳ね上げて屋根を作って
その下で焼き肉をして舌鼓を打ちました。

オープンタープよりも設営大変ですが、
こういういろいろなシチュエーションに対応できる多くの形態を持つシェルター、
とっても気に入っています。

そして相変わらずテーブルの上が汚くてすいません。
そのうち徐々に改善していく次第です。
(でもまず何をしたらいいのかわからない...)

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シェルターのキャノピー下で夜ごはんの焼き肉を炭火で焼いています。

ちなみにこれを使ってます。コンパクトになっておススメ。
炭火を底上げするために、100均の網を活用するといいですよ!!

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焼き鳥だって焼いてしまいますよ。

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そして今回初導入でとても使い勝手が良かったのがこれ!

みなさんこれ、どこかで見たことありませんか?

そう!IKEAのベッドトレイです!

Amazonだと高いですが、リアル店舗でセールで1000円以下で売られていたので
思わず購入してしまいました。

ユニフレの焚火テーブルとかと比べると非力ですが、
物が落ちないようなお盆型ですし、
テント内でもティッシュとかおかしとかを置ける、
なにかと便利な代物です!おススメです!

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これはすでに紹介している、ダイソーのコンテナですね。
500mlのペットボトル6本がピッタリ収まります。

Colemanのモザイクテーブルは、
汚れにくかったり、組み立てが楽でいいのですが、
開いてもきちんと平らにならないし
表面が異常なほどつるつる滑って、ペットボトルもまともに置けないので
こうしてコンテナに集めて安全確保をしています。

 

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朝ごはんはもちろん目玉焼きですね!

使っているバーナーは以下二つです。

やはり安定のSOTOですね!

SOTO(ソト) シングルバーナー/ST-301 / 073019【シングルコンロ】【ストーブ】

SOTO(ソト) シングルバーナー/ST-301 / 073019【シングルコンロ】【ストーブ】

 

ただこれらを置くバーナー台として、
キャプスタのアルミローテーブルを使っているのですがこれまた低い。

もっと高いメッシュ式の頑丈なテーブルが欲しいですね...

テントファクトリー テーブル スチールワークス FDテーブル 600 ブラック TF-WLSW-FD600

テントファクトリー テーブル スチールワークス FDテーブル 600 ブラック TF-WLSW-FD600

 

 

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子供たちと川へ遊びに行きます。

たしかに気温は例年と比べると高くて夏日、という感じですが、
さすがに海パンはいて川に飛び込むほど暑くはなかったので、
サンダルだけ履いて足だけ水につかります。

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太陽は暑いですが、
川の水はめちゃくちゃ冷たいです!要注意レベルでした。
10秒も足を川の水につけてられないくらい冷たすぎでした。

みなさん間違ってもダイブしないようにしましょう。心臓止まりますよ

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やはり道志川の水はきれいですね!

青というか緑というか、
都会の川では見られないような色をしていてびっくりします。

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キャンプ場内は林間なので上を見上げると日光に照らされた木々の葉っぱが
とてもいい色をしていて美しいです。癒されますね!!

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川と緑に子供たちは存分に戯れてくれたようでした。

季節的にもそんなに邪悪な虫たちはいないので本当に安心して過ごせますね!

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夜は肌寒いので焚火をしましょう。
ここは安定のユニフレのファイアグリルです。

定番のマシュマロ焼き、スモアもやったのですが、
子供たちがどんどん食べてしまってちょっと虫歯とか心配になってしまうので、
次回からは少なめに、小さめのものを買おう...

 

奥道志オートキャンプ場の頑張ってほしいところ!

ファミキャン目線、小さい子供を持つ親目線として、
僭越ながら3点ほど挙げさせていただきます。
(生意気言ってすいません!)

ファミキャンにとって、区画がちょっと狭い

写真から見てもお分かりの通り、
ファミキャンにとってやはりほとんどの区画が狭いです。
「村営山中湖キャンプ場」と同じくらいの区画の大きさかなーと思います。
(でも車が横付けにできるだけでもいいですが)

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4人家族の場合だと、
大きめの4,5人用テントを立てて、
オープンタープをそばに立てて、
さらに傍らにミニバンくらすの車を置くと、
たぶんもうぎゅうぎゅうになってしまうと思います。

もしそういう状況を避けたいならば、
予約の際に管理人さんに、少しでも広い区画を希望するか、
bao家おススメの22番区画を希望するかしたほうがいいかもですね。

サイト区画と車道の区別があいまいで子供から目が離せない

これが何気に大きかったですね。

bao家の区画はそこそこ広かったので問題なかったのですが、
川沿い区画のほうは上記の通り狭いので、
区画の家族さんたちのテントや焚火を囲む憩いスペースが
車道スレスレに配置されてしまうんです。

といっても車道と区画の境界はほぼ無いので
気が付くと、焚火をやっているスレスレををすぐ他の車が通ったり、
子供たちが自立ハンモックでゲームをやっているスレスレを他の車が通ったり、
見ていてちょっと心臓に悪かったです。

実際大きめの車が通った時、
川沿い区画の道具がはみ出していて車が通れずに、
一時的にどかす、なんて光景も見ました。

万が一子供たちに車が接触でもしたら...と思うと、
ちょっとゾッとしますね。

できれば車道と区画の境界を示す埋め込みロープみたいなものを
ぜひ設置していただきたいです。

雨が降ると管理棟から川沿い区画にかけて水浸しになる

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上の写真は管理棟からテントサイトを見下ろしたものになります。
地面が濡れて朝日を反射しているのがわかるかと思います。

実は連休前に到来した台風がもたらした雨が染み出て
管理棟わきからテントサイトに流れ込んでいるとのことでした。

構造上、テントの区画に内には流れずに
うまく道志川のほうに抜けるようになっていたようなのですが、
(おそらく過去に区画に流れ込まないようにする対策をしたのかな?)

管理棟前は若干下り坂になっているため、
濡れていると滑ったりするのではないかとヒヤヒヤしました。

子供たちはそんなことお構いなしに走り回ってしまうので、
常に「滑るかもしれないから気をつけなさい!」といった親の注意を
何回も聞きました。(うちもしました。)

奥道志オートキャンプ場のおススメなところ!

雨が降っても砂利なので水はけがとてもいい

写真は晴れ間が続いているように見えるのですが、
実はこの三連休、結構雨が降りました。

bao家のキャンプ史上、「雨」というのは最も恐れる存在であり、
過去のトラウマを呼び起こしてしまうほどbao自身が嫌いなので、
(鹿沢での地獄の大雨撤収事件。後日記事書きます)
一時はどうなることになるのやらとかなり心配しました。

しかし、雨が止んでみるとあら不思議、
もう外の地面が乾いています。

それもそのはず、
ここはふもとっぱらのような草だらけではなく、(びちゃびちゃになる
鹿沢のような土だらけではなく、(ぐちゃぐちゃになる
砂利ですべてが覆われているため、
圧倒的に水はけがよかったです!

そもそも道志川の水位という別の恐怖もありますが、
このキャンプ場はちょっとした雨が降りそうな予報でも
気軽にキャンプに来れる気がしますね!

家族風呂がいい

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入浴料は1,500円するのですが、
やはりシャワールームでいそいで体を洗うよりも、
こちらの貸切家族風呂に入ったほうが何倍も安心感がありました。

写真の通り思いっきり家のお風呂とほぼ変わりない感じなのですが、
逆にそのほうが子供たちも安心して入れる気がします。

また、管理人さんたちが
毎回掃除をしたり、毎回お湯を入れ替えたり、
衛生的にも十分すぎるほど気を使っていらっしゃるので
そこもポイントはとても高いですね!

川に癒される

そばを流れる道志川の水のきれいさも素晴らしかったです。
10月はもう川に浸かる季節ではないですが、
もし夏場だったらこの川で遊ぶのはめちゃくちゃ気持ちいいのではないでしょうか?

やはりキャンプ場と一言でいっても、
baoはそのキャンプ場の近辺に、
何かしらの「パワースポット」のようなものがあるキャンプ場に行きたいと思うようになりました。

例えば

  • 富士山とか
  • 湖とか
  • 山の上からの絶景とか
  • 川(のせせらぎ)とか

こういう「人間をリラックスさせる効果のありそうなもの」が近くにある
キャンプ場ってホントいいですよね!

管理人のおじちゃんおばちゃんが優しい

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最後にこれを忘れてはいけませんね。

一生懸命掃除をしてくださったり、
子供たちと元気な挨拶をしてくださったり、
お風呂の予約や、レンタル品の手続きも親身になってくれたり、
予約の時の電話もとても丁寧だったり、
帰りに子供たちに笑顔で手を振ってくれたり、
とても気持ちの良いキャンプをさせてくれた管理人のおじさんおばさんでした。

心よりお礼を申し上げたいと思います。

まとめ

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かなり長くなってしまいましたが、
「奥道志オートキャンプ場」レポ、いかがでしたでしょうか?

道志エリアはとてもキャンプ場が多くて、
キャンプ場選びも迷ってしまうと思いますが、
この「奥道志キャンプ場」はおススメできるキャンプ場だと思います。

bao家もまたこのキャンプ場をリピートしたいと思いました。
施設的なものは全くと言っても問題がなく安心感しかなかったので
次、行くならば繁忙期ではなく、空いている時期に行きたいと思います!

 

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